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株式会社昭文社(本社:千代田区麹町、代表取締役社長 黒田茂夫、東証コード:9475)は、いよいよ新しい元号「令和」も決まり、終わりを迎える「平成」の時代を、写真や語録、図表やすごろくなど多彩なしかけで楽しく振り返る新刊『平成31リターンズ』を2019年4月9日より、全国のコンビニエンスストアにて発売いたします。なおこの商品はコンビニエンスストアのみでの販売となります。

<表紙>

■『平成31リターンズ』の特長

平成を語るときに欠かせない人物の一人・堀江貴文。
特集では、平成を読み解くあまたのキーワードから、堀江氏が着目してきた7つの事柄をピックアップ。彼の言葉<語録>を通して、平成という時代が何だったのかを考えます。
「宇宙」、「予防医療」、「お金」、「教育」、「働く」など、31年間の紆余曲折や産業技術の進化によって、世の中の常識が変化してきた事柄について、<ホリエモン>が独自の視点で、問題提起している発言の数々を収録しました。堀江語録と一緒に31年を振り返ることで、平成が新たな輪郭を持って浮かび上がってきます。
巻頭の綴じ込み付録には、「平成あるあるSUGOROKUをつけています。横に広げると80センチ以上になるすごろくは、家族やお友達とワイワイ遊ぶのにうってつけ。
「あ~、あんなこともあったね、こんなこともあったね~」と平成を楽しみながら振り返ることができます。

<「堀江貴文HEISEI語録」>

<綴じ込み付録「平成SUGOROKU」>

■平成31リターンズの主な内容

●平成進化論

 ◆平成うまれの凄いヤツ!!…ビル、タワー、橋
 ◆クイズ 街の<イメチェン>ランキング
 ◆クイズ 平成リターンズ
 ◆平成のクルマ大進化
 ◆交通網レボリューション
 ◆「駅」Station大調査
 ◆31年で驚きの進化を遂げた携帯電話
 ◆遊びを超えたゲーム機&ゲームソフト

●平成31クロニクル

 ◆徹底検証!平成ニッポンの政治をおさらい
 個性的な知事たちの魅せるパフォーマンス外交に注目
 ◆「デフレ・平成不況」のトンネルに入った経済
 ◆話題になった平成の躍進企業
 ◆生活のインフラになった平成のコンビニ
 ◆お茶の間を震撼させた犯罪事件簿
 ◆平成最悪の凶悪事件 オウム真理教事件ドキュメント
 ◆ノーベル賞を受賞した日本のレジェンドたち
 ◆社会現象も巻き起こした平成のベストセラーズ
 ◆オリンピック・パラリンピック夏季大会・冬季大会
 ◆日本中が熱狂!! FIFAワールドカップ

<平成のコンビニ>

●column その時代を映し出す なつかCM
~「三井のリハウス編」「午後の紅茶編」~

なつかCM<午後の紅茶編>

■商品概要

タイトル『平成31リターンズ』
【体裁・頁数】A4判、本体82頁
【価格】本体830円+税
【発売日】2019年4月9日


【リリースに関する問い合わせ】

■メディア関係の方向けの問い合わせ先
株式会社 昭文社 広報担当 竹内
TEL:03-3556-8271
E-mail:koho-info.shobunsha@mapple.co.jp

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