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企業や施設のものづくりの現場を見て、体験できる「工場見学」は、子どもだけでなく、大人も楽しめるとして注目されています。また、工場のSF世界的な外観を楽しむ工場夜景ツアーも人気を集めています。『工場見学』は、新しいレジャーとしての「工場見学」を提案するため、数ある見学が可能な施設から、見学コースや体験、お土産が充実している工場を特に厳選して紹介しているガイドブックです。 2011年1月に発売された『工場見学 首都圏』は、発売わずか5日で初版分の在庫を完売し、発売から1ヵ月半で20万部を突破しました。さらには各書籍通販サイトの本総合ランキングでトップ10内に入るなど、ガイドブックとしては異例の売り上げを誇るヒット商品です。首都圏版に続き、『京阪神版』『東海 北陸版』も刊行され、ご好評をいただいています。

自動車から町工場まで幅広いジャンルを収録
新しいレジャーとしての「工場見学」を提案するため、まだ工場見学に行ったことのない人にも「面白そう」と思ってもらえる内容作りに重点を置きました。解説が分かりやすいか、普段目にすることがない機械や精密な作業を間近で見られるか、珍しい体験ができるか、魅力的なお土産がもらえるか、など様々な観点からその面白さを検討しました。 お菓子やビール、飛行機、自動車といった定番の見学以外にも、職人技が光る町工場や、圧倒的な規模のインフラ施設、最先端の技術が見られる研究所などあらゆるジャンルを幅広く紹介しています。次はここ、その次はあそこへ行ってみようと思っていただけるような一冊を目指しました。年齢性別問わず色々な方に楽しんでいただける情報が詰まってます。
予約方法、試食・おみやげ情報もアイコンで見やすく

誌面では、各施設の見学コースの内容を工程ごとにビジュアルでわかりやすく紹介。実際の見学コースに沿って、どの工程を見学できて、どんな体験ができるのか、何が面白いのか、見どころやチェックポイントが一目でわかる構成になっています。さらに、見学コース以外に、気になる試食やおみやげの情報も詳しく紹介しています。 また、1人での参加は可能か、見学は無料か、予約は必要か、カメラ撮影は可能か、記念品はあるかといった工場見学スポット選びの参考になる情報は、アイコンをつかってわかりやすく表示しています。施設ごとで、ばらばらな工場見学の予約方法もデータの中で目立つように工夫されており、初めての方でも気軽に工場見学に行くことができます。 巻末には、紹介工場の分布図と、五十音別のほかに県別のINDEXを収録。近くにある工場をすぐに探すこともできます。

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