1. TOP
  2. 最新ニュース
  3. これまでにないディープなニューカレドニアのガイド 『ことりっぷマガジン特別編集 ニューカレドニア』発売 ~まだ観光地化されていない「ロワイヨテ諸島」などを特集~
  • ニュースリリース
  • メディア掲載情報
  • その他お知らせ

ニュースリリース

2017年4月14日
株式会社 昭文社

これまでにないディープなニューカレドニアのガイド
『ことりっぷマガジン特別編集 ニューカレドニア』発売
~まだ観光地化されていない「ロワイヨテ諸島」などを特集~

1500man-1.jpg

 株式会社昭文社(本社:千代田区麹町、代表取締役社長 黒田茂夫、東証コード:9475)は、季刊の『ことりっぷマガジン』の特別編集版初の海外版として、ニューカレドニア観光局のご協力の下『ことりっぷマガジン特別編集 ニューカレドニア』を4月19日より発売することをお知らせいたします。

hyoushi.jpg

 

30-31.jpg

<表紙>

<誌面イメージ>

■本企画のコンセプト、特長
 季節ごとのおすすめの旅やライフスタイル情報を提案する年4回発行の「ことりっぷマガジン」は、大きめのサイズ(A4変型判)で、いつか行ってみたくなるようなビジュアル性の高い誌面がご好評をいただいております。その特徴を活かしつつ、スポット・見どころの情報を付加し、旅行ガイドとしても読み物としても使える一冊にまとめたのがことりっぷマガジン特別編集版です。
 このたび特別編集版初の海外版として、フランス文化と南国の陽気な雰囲気が融合する注目のリゾート、ニューカレドニアをご紹介する『ことりっぷマガジン特別編集 ニューカレドニア』を発売することとなりました。

■主な内容
 既に発行されている「ことりっぷニューカレドニア」では多くの日本人観光客が訪れる、島の中心部ヌメアと、ショートトリップ先として人気のイル・デ・パンという離島を中心にご紹介していましたが、今回はそれとは異なる切り口で、ディープなニューカレドニアをご案内しています。
 巻頭では「一生に一度は見たい 憧れの風景の中へ」と題して大自然が作り出す、奇跡のように美しい風景の数々を特集。絶景が旅へと読者を誘います。
 続いてはまだ観光地化されていない「ロワイヨテ諸島」にスポットを当てました。
 美しい自然とともに人々が穏やかに暮らすリフー島、海の碧さと純白のパウダーサンドに心奪われるウベア島、手つかずのダイナミックな自然が広がるマレ島、個性豊かな島々を余すところなくご紹介しています。

16-17.jpg
<アンスバタの夕日>
38-39.jpg
<雄大な自然と
島の人々に出会いに>

 もうひとつ、魅力的なエリアが「グランドテール島」の中部から北部にかけての地域です。豊かな海と緑の草原が広がるブーライユ、ワイルドな大地に魅せられる東海岸の景勝地ヤンゲン、手つかずの海と素朴な町が迎えてくれるポワンディミエ、緑豊かな牧畜と農業の町ラ・フォア。きっと知られざるグランドテール島のすばらしさを体験できることでしょう。

 後半には定番の観光地である海の宝石箱イル・デ・パン、にぎやかな島の中心ヌメアの情報をまとめて掲載。グルメやおみやげなど、ニューカレドニアへの旅を満喫できるすべての要素を盛り込んだ、これまでの当地のガイドブックとは一線を画す仕上がりの一冊です。
 

80-81.jpg 82-83.jpg 86-87.jpg

<ニューカレドニアの
おいしいもの>

<眺めのいいレストラン>

<すてきnaおみやげ>

■『ことりっぷ』について
 『ことりっぷ』は、働く女性が週末に行く2泊3日の小さな旅を提案したガイドブックの大人気シリーズです。2008年に創刊以来、旅好きな女性に圧倒的支持をいただき、累計発行部数は1500万部を突破。2017年3月現在、国内版66点、海外版39点、会話帖9点の計114ラインナップを展開しております。

kaigai3.jpg

■商品概要
【商品名】ことりっぷマガジン特別編集 ニューカレドニア
【体裁・頁数】B5変型判(H225×W178)、本体112頁
【発売日】2017年4月19日
【定価】本体1200円+税


【リリースに関する問い合わせ】

■メディア関係の方向けの問い合わせ先
株式会社 昭文社 広報担当 竹内
TEL:03-3556-8271/FAX:03-3556-8168

■当社商品に関することなどお客様からのお問い合わせはこちらにてお受けしております。

昭文社ホームページ  http://www.mapple.co.jp/


ページのトップへ