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ニュースリリース

2018年3月 5日
株式会社 昭文社

祝・明石海峡大橋開通20周年
改訂版『ことりっぷ淡路島・鳴門』発売
~きらきらまぶしい緑の島、鮮やかな花畑、古民家を再利用したかわいいカフェ~

   

 株式会社昭文社(本社:千代田区麹町、代表取締役社長 黒田茂夫、東証コード:9475)は、1998年の明石海峡大橋開通から今年で20周年となることを記念して、人気ガイドブックシリーズ「ことりっぷ」の改訂版『ことりっぷ淡路島・鳴門』を2018年3月23日より発売いたします。

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<代表誌面>

<表紙>

 

■『ことりっぷ淡路島・鳴門』の特長
 四季折々に色とりどりのお花畑が楽しめる淡路島。今回改訂の『ことりっぷ淡路島・鳴門』では、
●「淡路夢舞台」や「あわじ花さじき」などの花スポットを体感できる明石海峡大橋周辺
●「鳴門のうず潮」や「大鳴門橋」など雄大な海景色を目の当たりにできる南淡路・鳴門周辺
●レトロさんぽが楽しめる洲本、のんびり散策できる海岸線に佇む素朴な港町福良
などを詳しく特集。
 新鮮な海の幸やとろけるような淡路牛、フルーツを使用したスイーツなど、自然の恵み豊かな旬の食材に恵まれた淡路島のグルメスポット、カフェも改訂前より増量。淡路島の新たな魅力が見つかります。

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<「爽やか気分になれるシーサイドカフェ」>

<「レトロカフェでほっこりタイム」>

■具体的な誌面構成
本書は大きく5つの構成にわかれています。
●淡路島のおいしいもの&かわいいもの
 淡路島は万葉の時代より「御食国(みけつくに)」と呼ばれた食の宝庫です。著名なタマネギや淡路牛に加え、新鮮な地魚やフルーツなど、おいしい食材にあふれた島ならではの、自然の恵みを活かした料理をご紹介しています。
 伝統的なお香や、手仕事の温もりを感じる窯元・雑貨屋さんもここで取り上げています。

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<「島でいただく朝ごはん」>

<「香りの世界へ」>

●ちょっと気になる淡路島
 春夏秋冬、それぞれの季節の花を楽しめる名所がたくさんある淡路島には「国生み伝承」とゆかりのある伊弉諾(いざなぎ)神宮をはじめ、自然や神秘の力を感じられる神社も点在。そんな淡路島らしさいっぱいの気になる見どころを集めました。

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<「個性あふれる建物」>

<「パワースポット」>

●淡路島をのんびりおさんぽ
 島でいちばん賑やかな街、洲本は、ほのぼのとした商店やすてきな飲食店が軒を連ね、歩くほどに面白い発見があります。港町福良(ふくら)では、ノスタルジックな島風景に出会え、市場の気さくな人々とのふれあいも楽しみです。沼島(ぬしま)までひと足のばすと、更にのどかな空気が味わえます。

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<「洲本レトロこみちへ」>

<「市場とマルシェへ」>

●淡路島でお泊まり
 種類豊富な海の幸や山の幸を使った料理が自慢の宿や、海を眺めながらのんびり過ごせるホテル。
 天然温泉やエステ、気軽に楽しめるグランピングなど、好みにピッタリ合うさまざまな宿泊スタイルを提案しています。

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<「ウェスティンで癒しのステイ」>

<「グランピング」>

●鳴門うずしお
 「ダイナミック」という言葉がぴったりの鳴門。世界的にも珍しい大きなうず潮に、壮大な眺めの大鳴門橋。鳴門まで足をのばすと、世界の名画を陶板で再現した大塚国際美術館や鳴門グルメ、個性豊かなカフェも楽しめます。雄大な鳴門の魅力を存分に楽しめる特集です。

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<「鳴門海峡ワンダートリップ」>

<「鳴門で行きたい人気カフェ」>

■『ことりっぷ』について
 『ことりっぷ』は、働く女性が週末に行く2泊3日の小さな旅を提案したガイドブックの大人気シリーズです。2008年に創刊以来、旅好きな女性に圧倒的支持をいただいております。2018年3月現在、国内版65点、海外版40点、会話帖9点の計114ラインアップを展開しております。


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■商品概要
【商品名】『ことりっぷ淡路島・鳴門
【体裁・頁数】A5変型判(H180×W148)、本体112頁
【発売日】2018年3月23日
【定価】本体800円+税


【リリースに関する問い合わせ】
株式会社 昭文社 広報担当 竹内
TEL:03-3556-8271 / FAX:03-3556-8168
昭文社ホームページ  http://www.mapple.co.jp/


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