MAPPLE道路ネットワークデータの特徴
独自データを付加した道路ネットワークデータ
財団法人日本デジタル道路地図協会策定の「全国デジタル道路地図データベース」標準フォーマットを拡張し、カーナビゲーションとカーロケーション・移動体管理を目的にしたGISアプリケーション開発に有効な独自データを付加した道路ネットワークデータです。
MAPPLEデジタル地図データの1/10,000から細い道路も追加し、位置整合をとったことで、より細やかなナビゲーションが可能になりました。
その他、下記のような昭文社独自の情報を付与しております。
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■基本データ
■オプションデータ |
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■サンプル画像
| MAPPLE10000 | MAPPLE道路ネットワークデータ |
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右のネットワーク図においてピンク色で表記された箇所が、MAPPLE10000より追加された道路です。
「MAPPLEデジタル地図データ」と合わせてご活用ください。
データフォーマット/その他
○基本データ
固定長テキスト(改行なし)
1レコード256バイト
○オプションデータ
CSV形式(方面情報、分岐・入口情報)
Microsoft Access MDB形式(高速道路情報)
BMP形式(画像)
なお、整備エリアは全国です。




